後悔先に立たず。
ルサンチマンが止まらない。

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石田彰キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
 かなり前に観てあまりよく理解できなかった「ザ・ビーチ」。午後のロードショーで観られるというので、今回は少し違った感想が持てるかと思い観ることに。

 そしたらディカプリオが石田彰!

 何というヒーリングボイスだくぁwせdrftgyふじこlp

 合う合わないは置いといて、久々の石田彰で嬉しい。この2時間はしばらく現実逃避が出来そうです。
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劇場版マクロスF。
 今更ですが、13日の水曜日に観て参りました。場所は初めての東京、シネマサンシャイン池袋。地図を見た感じ、簡単に辿り着ける場所だったので高をくくっていた所、見事に迷う。道を一本間違え、駅から2、3分の所を10分以上ウロウロ徘徊する羽目に。
 空気はおろか、地図も読めないとか最悪だな自分。

 で、感想。
 シェリルのライブやバルキリー戦のシーンが迫力あって面白かったです。CGすげぇ。最初のライブで兎っぽい白の衣装のシェリルのダンスが可愛かった。基本的に自分は動きがあればモウマンタイな単純な脳みそなので、勢いの良さに終始ワクワクでした。そしてランカの兄ちゃんがガンダムのキラ状態でした。何という動体視力。

 しかし設定が少し変わっていたので最初は戸惑いました。というか結局設定が未だによく飲み込めていない。
 TV版と違い、誰が敵で味方なのかよく分からず、グレイス女史の爽快なほどの腹黒さも拝むことが出来ませんでした。それでもTV版と同じ所もあったりするので、銀魂ではありませんが新訳マクロスFといった所ですかね。

 そして強化されていたランカの下積み時代。
 工事会社(?)のPRの際に、ランカの着ていた水着の胸に開発中とプリントされていたのが哀愁を誘う…。シェリルだったら立入禁止ですね!自分もダルマゼミナールに行っていたら第一志望に受かっていたかもしれない(殴。しかしファミマのテーマは実際に店舗でも流れたのだろうか。

 シェリルの全体的なイメージは不思議の国のアリスだと思った。ライブの衣装とか、一人にしないでの辺りとか。兎は寂しいと死ぬんだよという文句を思い出しました。そういや森を見て「不思議の国みたいね」とも言ってましたしね。因みに終盤の、バジュラをひきつける為に歌いながら歩いていくシーンが格好良くて好きです。

 劇場版というのでこれで終わりかと思ったのですが、完結編があるんですね。二人のウェディングドレス姿に(;´Д`)ハァハァということは置いといて、あの三角関係には決着は付くのだろうか。今回ではランカ×アルトという感じでしたが。個人的にもそうであって欲しい。あの兄妹みたいな雰囲気が好き。
 シェリルは矢三郎とが合うんじゃなかろうか。あの飄々とした物腰の柔らかさでシェリルの気の強さを受け流し、Sに転じてシェリルのデレ戸惑う姿を見せて欲しい、と前々から思いまっする。
 
 とにかく完結編もライブと戦闘シーン、特にランカとシェリルのタッグライブに期待です。
2012。
 今更ですが14日の火曜に観に行きました。場所は昔よく小学校で配られたポップコーンのクーポンでお世話になった某シネ○ックス千葉。かつては盛況だったものの、今はリニューアルした某ローザに客を取られている感がありますが、昔からお世話になっているので無くならないで欲しいもんです。
 というか放映から少し経ってから行くと、少ない客で落ち着いて観られるのが良いですね。今回は自分を含め四人、エンドロールが終わる頃には貸しきり状態でした。ひゃっほう。

 因みに話はよくあるディザスター映画でしたが、VFXのお陰でそれなりに楽しめました。やはりああいう映像は大画面で観ると違いますね。
 感想はネタバレを含むので一応追記に。
[2012。]の続きを読む
聖☆お爺さん。
 今「クリムゾン・リバー2」が放送されていますね。
 黒ずくめの敵達がキングダムハーツの13機関の様だと思い、放映当時はやたらと喜んでいたものでした。中身はオッサンだが。

 ああいう聖書が絡んだ話は大好きですわ。「黙示録の天使たち」とかサブタイトルなんかもお気に入り。
そして、リア充へ…。
 先日「トランスフォーマー」が放映されましたね。
 最近続編が公開されるとなると、あまり時間が経っていなくても前作が放映されることが多いですね。となるとそろそろハリポタも出てくるかな。シリーズがありすぎてどの話だか忘れたが。関係ないが、ダニエル・ラドクリフのケツ顎はどこまで進行していくのか。

 で、感想。桜島大根な演技で初っ端から衝撃を与えてくれた誰かの妻以外は、全体的に声優も合ってたので良かったです。話も単純だけど面白い。車やら何やらがトランスフォームする時、いい年して未だにわくわくしてしまう自分。
 それにしても何故あのフライトアテンダントは、床に転がり落ち3秒ルールを遥かに適用外となったチョコレートケーキをかじったんですかね。そりゃ不味いがな。そこまでしなければいけないほど、空軍機内は激務だったんか…。しかしあの作品内での大統領は微妙に小馬鹿にされてるような。

 それとやたらと機械が出てくるたびに日本製か日本製かと日本がマンセーされていましたが、作者は親日家なのかそれとも日本製品が大好きなのか。あの勢いだと世界中で機械が暴れても、「トーキョーではもう対抗ロボットが開発されたらしいぞ」「流石日本だな」という会話が交わされそうだ。
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